小学生から始めたバドミントンが皆目気に入り、中学校、ハイスクールと打ち込んでいました

学生時代に虜になった事は、部活だ。

僕は、幼い頃から体を動かす事が好きで、それほど外部娯楽を好んでいました。

小学生から始めたバドミントンが徹頭徹尾気に入り、中学校、ハイスクールという打ち込んでいました。

中学校の時は、そこまで本格的にやっていた訳ではなく、まん中連中感覚でみんなで楽しみながらやる事をモットーにしていました。

ハイスクールでは、本格的にやる事になり…入った当初は体力を作る為に例年サーキット成長に励んでいました。

実際にラケットを持てる様になったのは、入部して半年でした。

僕は、中学校の頃に付けてしまった酷い中毒を治すのに非常に苦労しましたが…大好きなバドミントンが出来る喜びのほうが凄まじく、苦にはなりませんでした。

クラブとともに汗を流し、エライ日々は今の僕にとりまして大きな拠り所になっています。

1自分ではくじけそうなチャンス、仲間の相棒があったからこそ乗りこえられたからです。

自分でもやれば出来る、という自信が持てる様になったのは部活を続けてきた果実だと自負していらっしゃる。http://www.respire-leclip.com/